英霊を被告にして本当にいいんかい?!

安倍内閣総理大臣による靖国神社参拝に対して訴訟が起こされました。 その訴訟に対抗すべく有志が立ち上がった「英霊を被告席に座らせることを許さない国民の会」 ここはその公式ブログです。

参加者の声

参加者の声16

「定年になるまでずっと自虐史観で洗脳されたまま
の脳内お花畑の典型的な団塊世代でした。しかし、李アキヒロの竹島不法上
陸、天皇陛下への土下座発言、シナ工船の尖閣領海への不法侵入等等で、な
にかおかしいなと感じ。いろいろ、ネットでしらべているうちに、日本人とし
て覚醒できたと思います。靖国神社には、桜の季節に参拝し、遊就館もみてき
ました。いまは、日本に、日本人として生を受けたことに心から感謝
ています。天皇陛下、皇后陛下万歳。」


「御英霊の御御霊を侮辱するなど人としてあってはならない!
御英霊のご死守くださった日本を貶めては絶対にいけないです!」


「日本国のために命を落とされた方々に対する侮辱は
許せません。英霊に感謝、国外や日本内で、抗議さ
れる方々には、屈するべからず」


「私自身、まだ参拝しておりませんので、お恥ずかし
い限りですが、一人でも多くの方々に参拝して頂きたいと願っております。
今日の我々日本人の大多数が、安全で文化的な生活をおくることができる
のも、一重に日本の未来の為に尊い命を捧げて下さった方々のお
かげと思っております」


「インターネットの記事(津川雅彦さんが神社支援に参加)を拝見して、貴会の存在を初めて知るに至りました。
貴会の活動に全面的に賛同させて頂きます。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

参加者の声15

「この訴訟は、日本国及び日本国民への常軌を逸した挑戦状と言って良いでしょう。
国の為、国民の為と命を捧げた彼らの意思を侮辱などできませんし、逆に侮辱できる原告の精神構造を疑います。
一日本国民として看過できません。」


「私の家族は直接靖国神社には入っておりません。
しかし、亡くなった父親は日本軍兵士として満州に配属されていました。
亡くなった戦友の事を語ろうとせずに亡くなってしまった今、子供の私が変わって参拝をしております。
また、私の嫁ぎ先は神道の家系で、親族には神職の者も居たそうです。
私はその家系の長男の嫁として子供達に、自然な気持ちで神社参拝が出来る様に育てて行きたいのです。
招魂舎、そして国靖からん靖国神社は日本国民の心のより所とし、国家元首には参拝して頂きたいと思っております。」


「祖父も先の大戦で亡くなっています。
祖先の方々が「日本のために」命を落としました。
今日本が平和にあるのは英霊御霊のおかげです。
感謝しています。
その平和の礎となった方々を冒涜するような行為は許せません。」


「なけなしの勇気を振り絞って個人情報を書き込んで
います。これが、戦後れぢうむに浸かり切って日本人の道理を踏み外し
てきたかつての己へのけじめです。いくら後悔しても、綸言汗の如し。落
とし前は自分でつけたい。
及ばずながら、参加させていただきます。」


「定年になるまでずっと自虐史観で洗脳されたまま
の脳内お花畑の典型的な団塊世代でした。しかし、李アキヒロの竹島不法上
陸、天皇陛下への土下座発言、シナ工船の尖閣領海への不法侵入等等で、な
にかおかしいなと感じ。いろいろ、ネットでしらべているうちに、日本人とし
て覚醒できたと思います。靖国神社には、桜の季節に参拝し、遊就館もみてき
ました。いまは、日本に、日本人として生を受けたことに心から感謝
ています。天皇陛下、皇后陛下万歳。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

参加者の声14

「今の日本があるのは英霊の方々のおかげです。
是非とも国民の全てがいつでもお参りにいけます様に。」


「今、愛する家族と平和で豊かに母なる祖国日本で日
本人として暮らせるのも、靖國神社にまつられている
英霊の方々のおかげと心底思っている者です。現下の英霊を侮辱するような
風潮は看過し難く、参加を決めました。」


「産経新聞記事を見まして応募しました。
左翼は熱心に組織的活動をしますが、従来常識人はこれを
無視・又は見逃していました。しかしながらこのような対応は朝日新聞
の例のように国益を損ないます。今回の様なバカな訴訟も最近の不可解な
裁判官の判断に任せる訳にはゆきません。」


「靖国神社の地位・名誉は、日本国政府が運営・維持
管理を放り出した以上、国民が守らなければならないと考え
ております。そうでなければ、日本国と国民のために戦い、支え、亡くな
った方々に申し訳がありません。」


「もし国家がひとつの家だと仮定して、そこに強盗が押し入ったとしましょう。大切な妻や子ども達、親兄弟を黙って差し出す人は皆無でしょう?
不本意に無惨な結果に終わったとしても、勇気をもって戦った家族を永遠に語り継ぎ、その霊を讃えなければなりません。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
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参加者の声13

「祖先のことを振り返らない者は、子孫のことも顧みない。日本人として応援しています。」


「日本人ならば当然の事と思い訴訟に参加いたします。」


「先祖を敬うのは当然のこと
英霊に感謝の意を持って祈るのも当然
国家元首が国政の御報告に上がるのも、靖国が最も適しているかとおもいます」


「「靖国神社に行くのだ」という強い思いを抱き
、日本を守る為に戦って亡くなられた祖父たちの思いを踏みにじるこ
とは、日本人としてあり得ないことです。」


「左翼の化けの皮が剥がれつつある今こそ、日本を愛する
者の頑張りどきです」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

参加者の声12

「私の祖父も靖国神社にお祀りしていただいております。
日本のために亡くなられたたくさんの英霊を絶対にお守りしなければならないと思います。
そのために少しでも協力できればと思っております。よろしくお願いします。」


「日本のために戦ってくださった英霊方を侮辱する者達に裁きをお願いいたします。」


「日本が嫌いなノイジーマイノリティー(左翼&在日朝鮮)に負けてたまるか!
最近は若い方が多く靖国神社を参拝しています。
この現実を見てください!と言いたいですね。」


「今ある平和に感謝し、「國靖かれ」と祈ることは日本国民として当たり前の行為です。
国を護るために命を落とされた方に手を合わせる行為に反発する人は、アメリカの51番目の州になることを望んでいたとでもいうのでしょうか。

個人的には、天皇陛下のご親拝が叶う日を待ち望んでいます。しかし国民とは別のお立場であらせられるため、国民の代表として内閣総理大臣に参拝願いたいと思います。

当たり前のことができる国なっていって欲しいと強く願っています。
委員会の皆様、よろしくお願い致します。」


祖父も先の大戦で亡くなっています。
祖先の方々が「日本のために」命を落としました。
今日本が平和にあるのは英霊御霊のおかげです。
感謝しています。
その平和の礎となった方々を冒涜するような行為は許せません。



◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

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※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

参加者の声11

「日本国を護るため散っていかれた英霊の方々に心より感謝申し上げます。
日本国国民が、日本国を護るために亡くなられた方々に御礼と慰霊の参拝をさせて頂くことに関して、
何で他国の人間に色々言われなくてはならないのか、本当に腹が立ちます。頑張って下さい。」


「最近の中国、韓国、左翼、隠れ左翼の横暴さには、目に余るものがあります。 
又、平和は大変良い事ですが、日本国民、特に若者の世間知らずさ、お花畑認識には、危機感を覚えずには、居られません。」


「集会等に行くことは時間的に難しいかもしれませんが、応援します。
反日朝日のデタラメさが露呈したこの機会を生かして、まともな国にしましょう。
我慢の限界が超えているのが正直な気落ちです。」


「日本の未来の為にも、大切なことを守りたいと思います」


「靖国神社はこの日本を守る為に戦いそして戦死された英霊が祀られている大切な場所
見境ない言論や行動で汚されてはいけない場所です。
どうか守ってください。」



◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

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