英霊を被告にして本当にいいんかい?!

安倍内閣総理大臣による靖国神社参拝に対して訴訟が起こされました。 その訴訟に対抗すべく有志が立ち上がった「英霊を被告席に座らせることを許さない国民の会」 ここはその公式ブログです。

2014年10月

参加者の声16

「定年になるまでずっと自虐史観で洗脳されたまま
の脳内お花畑の典型的な団塊世代でした。しかし、李アキヒロの竹島不法上
陸、天皇陛下への土下座発言、シナ工船の尖閣領海への不法侵入等等で、な
にかおかしいなと感じ。いろいろ、ネットでしらべているうちに、日本人とし
て覚醒できたと思います。靖国神社には、桜の季節に参拝し、遊就館もみてき
ました。いまは、日本に、日本人として生を受けたことに心から感謝
ています。天皇陛下、皇后陛下万歳。」


「御英霊の御御霊を侮辱するなど人としてあってはならない!
御英霊のご死守くださった日本を貶めては絶対にいけないです!」


「日本国のために命を落とされた方々に対する侮辱は
許せません。英霊に感謝、国外や日本内で、抗議さ
れる方々には、屈するべからず」


「私自身、まだ参拝しておりませんので、お恥ずかし
い限りですが、一人でも多くの方々に参拝して頂きたいと願っております。
今日の我々日本人の大多数が、安全で文化的な生活をおくることができる
のも、一重に日本の未来の為に尊い命を捧げて下さった方々のお
かげと思っております」


「インターネットの記事(津川雅彦さんが神社支援に参加)を拝見して、貴会の存在を初めて知るに至りました。
貴会の活動に全面的に賛同させて頂きます。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

国の責任

最近、靖国問題を通して、国の責任とは何なのかというものを少し考えたりしています。。
戦争の善悪については、さておき。(これは関係国同士の言い分があるでしょうから)
それがどのようなものであれ、戦地に駆り出したのは国家である事は間違いないのです。
国民がその時どのように考え、国家を後ろから後押ししたとしてもです。
あの時代、西欧植民地主義からの解放の大儀を唱え戦地に赴いた人も居るでしょうし、
身近な家族や知り合いに類が及ばないように敵の進撃を少しでも食い止めようと思って赴いた人も居るでしょう。
当時の人たちも今の日本人も考えなんて少しも変わらない、戦地で死ぬのを望んでいるわけではない筈です。
戦地に赴く為の十分な動機を持っていないと行動できないのじゃないかと思っています。

「そういう方々がもし命が尽きたとしても靖国の杜で英霊として御祀りする」という約束を国家が各々の方と交わしたはずです。
送り出した側の国が、他国の顔色を窺い、戦前の日本を否定し、その際に力を尽くした方々の行動を評価しないというのは、忘恩の所業と思わざるを得ません。
国家の禄を食む者は今日の日本がその時代の人達の貢献と犠牲の上に立つって居るという事を忘れないで居てほしいと思います。

まずすべきは、日本の為に尽くし倒れた英霊の方々に対して、国家として感謝し礼を尽くす事。
戦前の約束のまま、靖国の杜でそれを行うのが、故人に報いる為の道だと思います。

公的だの私的だの海外との関係だのつまらぬ言い訳をするのではなく、信義に基づく行動を毅然と取る。
為すべき行動を取らないで正義や信義等言葉を飾っても虚しいだけです。
そういう国家である事が、国の責任であり、そういう国家にする事こそ、今を生きる国民の義務であるのではないでしょうか。
参加者の方々の声を載せていっている間に、少し感化されてるかもしれませんが、素直にそう思います。




(今日の独り言はこの辺りで)

◎事務局からのご案内◎
≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫
10月の予定
※10月末辺り到着分を目処に一旦区切り、第二次訴訟補助参加分として裁判所に委任状を提出。
11月以降分を第三次訴訟補助参加分とさせて頂く予定です。

11月の予定
1日~ 第三次訴訟補助参加分の受付・集計開始
初旬 第二次訴訟補助参加者名簿・委任状を東西裁判所に提出予定


12月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)

1月の予定
【大阪】靖国参拝訴訟 第3回口頭弁論
1月9日 大阪地裁 10:00開廷(傍聴券抽選の為に9:30をめどにお集まり下さい。)

参加者の声15

「この訴訟は、日本国及び日本国民への常軌を逸した挑戦状と言って良いでしょう。
国の為、国民の為と命を捧げた彼らの意思を侮辱などできませんし、逆に侮辱できる原告の精神構造を疑います。
一日本国民として看過できません。」


「私の家族は直接靖国神社には入っておりません。
しかし、亡くなった父親は日本軍兵士として満州に配属されていました。
亡くなった戦友の事を語ろうとせずに亡くなってしまった今、子供の私が変わって参拝をしております。
また、私の嫁ぎ先は神道の家系で、親族には神職の者も居たそうです。
私はその家系の長男の嫁として子供達に、自然な気持ちで神社参拝が出来る様に育てて行きたいのです。
招魂舎、そして国靖からん靖国神社は日本国民の心のより所とし、国家元首には参拝して頂きたいと思っております。」


「祖父も先の大戦で亡くなっています。
祖先の方々が「日本のために」命を落としました。
今日本が平和にあるのは英霊御霊のおかげです。
感謝しています。
その平和の礎となった方々を冒涜するような行為は許せません。」


「なけなしの勇気を振り絞って個人情報を書き込んで
います。これが、戦後れぢうむに浸かり切って日本人の道理を踏み外し
てきたかつての己へのけじめです。いくら後悔しても、綸言汗の如し。落
とし前は自分でつけたい。
及ばずながら、参加させていただきます。」


「定年になるまでずっと自虐史観で洗脳されたまま
の脳内お花畑の典型的な団塊世代でした。しかし、李アキヒロの竹島不法上
陸、天皇陛下への土下座発言、シナ工船の尖閣領海への不法侵入等等で、な
にかおかしいなと感じ。いろいろ、ネットでしらべているうちに、日本人とし
て覚醒できたと思います。靖国神社には、桜の季節に参拝し、遊就館もみてき
ました。いまは、日本に、日本人として生を受けたことに心から感謝
ています。天皇陛下、皇后陛下万歳。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

やっと【大阪】第二回口頭弁論の報告動画が上がりました

http://www.youtube.com/watch?v=33PGONchOHg&feature=youtu.be

とりあえず動画のリンクを。
本日はあっさりとこれにて。



(今日の独り言はこの辺りで)

◎事務局からのご案内◎
≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫
10月の予定
※10月末辺り到着分を目処に一旦区切り、第二次訴訟補助参加分として裁判所に委任状を提出。
11月以降分を第三次訴訟補助参加分とさせて頂く予定です。

11月の予定
1日~ 第三次訴訟補助参加分の受付・集計開始
初旬 第二次訴訟補助参加者名簿・委任状を東西裁判所に提出予定


12月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)

1月の予定
【大阪】靖国参拝訴訟 第3回口頭弁論
1月9日 大阪地裁 10:00開廷(傍聴券抽選の為に9:30をめどにお集まり下さい。)

参加者の声14

「今の日本があるのは英霊の方々のおかげです。
是非とも国民の全てがいつでもお参りにいけます様に。」


「今、愛する家族と平和で豊かに母なる祖国日本で日
本人として暮らせるのも、靖國神社にまつられている
英霊の方々のおかげと心底思っている者です。現下の英霊を侮辱するような
風潮は看過し難く、参加を決めました。」


「産経新聞記事を見まして応募しました。
左翼は熱心に組織的活動をしますが、従来常識人はこれを
無視・又は見逃していました。しかしながらこのような対応は朝日新聞
の例のように国益を損ないます。今回の様なバカな訴訟も最近の不可解な
裁判官の判断に任せる訳にはゆきません。」


「靖国神社の地位・名誉は、日本国政府が運営・維持
管理を放り出した以上、国民が守らなければならないと考え
ております。そうでなければ、日本国と国民のために戦い、支え、亡くな
った方々に申し訳がありません。」


「もし国家がひとつの家だと仮定して、そこに強盗が押し入ったとしましょう。大切な妻や子ども達、親兄弟を黙って差し出す人は皆無でしょう?
不本意に無惨な結果に終わったとしても、勇気をもって戦った家族を永遠に語り継ぎ、その霊を讃えなければなりません。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

京都北山(京北地域)にて英気を養う

当会代表の中村宮司と設立に動いていた、ふるさと再生や地方農山村の産物を都市部の方にご紹介するNPO法人が承認を経て登記申請を行い、登記完了を待つばかりという状況に。
その慰労や活動方針の打ち合わせ等の為に京都北山(京都市右京区京北地域)に参集
(京都市街地から車で1時間、大阪だと2~3時間を覚悟しないといけない山奥ですが)して、バーベキューを。

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上に乗っている肉は、畑を荒らすなど代表がお住まいの集落を騒がせている鹿の一頭の成れの果てです。
今回、駆除されたので、我々が山の幸として美味しく頂かせて頂きました。

日本の山間集落では高齢化が進み、害獣駆除を担う猟友会の数もかなり減っているようです。
「地域経済がちゃんと回って居ないから若者が地方に戻ってこない。若者が減っていっているから、色々な弊害が出ている。我々の世代で出来る事から手を付けて、地域の再生をしないと本来の日本という形が失われる」という中村代表の持論そのままの状況が各地で進行しているようです。

今回、都市部の消費者と地方農山村にネットワークを作って地域の経済を回す原動力にしつつ、都市部には日本の土地の恵を届けるという目的のNPO法人を、一年がかりの準備を経てやっと作る事が出来そうです。
といっても、とりあえず法人格という器だけで、実際の活動に着手できるのは年明け以降でしょうか。


こういう話をここで書き込んでいるのは、実は当『英霊を被告席に座る事を許さない国民の会のスタッフには私を含めてこのNPO法人の設立メンバーが幾人か参加しているからだったりします。
北山山荘のバーベキューも、そのNPO法人と英霊を~会の話題がごちゃ混ぜで、英霊を~会・中村組の慰労と情報交換会ともいうものになってたり…。

中村代表の周辺に集まるメンバーは、「日本を形作ってきた先人に顔向けできるように」や「後世にどういう形の日本を伝えるか」という事に、どうも使命感を持っている人ばかりのようです。
英霊を~会と設立間近のNPO法人、アプローチの方法は違いますが、目指す終着点は同じに思えてきています。

中村組参加者はわらじを何足も履いている状況ですが(私個人としては本業が疎かになっている気もしなくもないですが)、どれもこれも今やらないといけない問題に思うんですよね。
(登記が済んだらNPO法人を名乗れるので、公私混同でここでもご案内させてもらうつもりです)

ところで、英霊~会の方ですが、(後ろの方でならこそっと書いても大丈夫だと思いますが)現段階で皆様から頂いている委任状の数が1000人分を超えています。
原告側が更なる組織的動員で原告者数を大量に増やしてくる可能性があり予断を許す状況ではありませんが、ひとまず、今の原告数と並ぶだけの皆様の声を集められたとひとまず安心しております。
裁判官の方々に、「靖国神社にいちゃもんをつけている人達と少なくとも同数の人たちが、彼らと反対の意見を持っている」と知ってもらう形にはなりそうです。
次は、「彼らは法廷で政治アピールをする為に騒ぎを起そうとしてる単なる極少数派である」と暗示することを目指す段階だと思います。

「日本に尽くしてきた方々に対して感謝し慰霊する行為を『戦争準備行為』と勝手な解釈で摩り替え」て、法廷に英霊を引きずり出し死者への冒涜を行う連中、それを日本人の意見であるがのごとくマスコミが報道に取り上げる風潮。
私達はこれらの一連の行為行動に対して、彼らは単なる少数派で、日本人の多数の真意考えは違うと示していかなければならないと考えています。

皆様には、周辺有志のお声掛け等、今後もご協力をお願い申し上げます。

(今日の独り言はこの辺りで)

◎事務局からのご案内◎
≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫
10月の予定
※10月末辺り到着分を目処に一旦区切り、第二次訴訟補助参加分として裁判所に委任状を提出。
11月以降分を第三次訴訟補助参加分とさせて頂く予定です。

11月の予定
1日~ 第三次訴訟補助参加分の受付・集計開始
初旬 第二次訴訟補助参加者名簿・委任状を東西裁判所に提出予定


12月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)

1月の予定
【大阪】靖国参拝訴訟 第3回口頭弁論
1月9日 大阪地裁 10:00開廷(傍聴券抽選の為に9:30にお集まり下さい。)
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