「この訴訟は、日本国及び日本国民への常軌を逸した挑戦状と言って良いでしょう。
国の為、国民の為と命を捧げた彼らの意思を侮辱などできませんし、逆に侮辱できる原告の精神構造を疑います。
一日本国民として看過できません。」


「私の家族は直接靖国神社には入っておりません。
しかし、亡くなった父親は日本軍兵士として満州に配属されていました。
亡くなった戦友の事を語ろうとせずに亡くなってしまった今、子供の私が変わって参拝をしております。
また、私の嫁ぎ先は神道の家系で、親族には神職の者も居たそうです。
私はその家系の長男の嫁として子供達に、自然な気持ちで神社参拝が出来る様に育てて行きたいのです。
招魂舎、そして国靖からん靖国神社は日本国民の心のより所とし、国家元首には参拝して頂きたいと思っております。」


「祖父も先の大戦で亡くなっています。
祖先の方々が「日本のために」命を落としました。
今日本が平和にあるのは英霊御霊のおかげです。
感謝しています。
その平和の礎となった方々を冒涜するような行為は許せません。」


「なけなしの勇気を振り絞って個人情報を書き込んで
います。これが、戦後れぢうむに浸かり切って日本人の道理を踏み外し
てきたかつての己へのけじめです。いくら後悔しても、綸言汗の如し。落
とし前は自分でつけたい。
及ばずながら、参加させていただきます。」


「定年になるまでずっと自虐史観で洗脳されたまま
の脳内お花畑の典型的な団塊世代でした。しかし、李アキヒロの竹島不法上
陸、天皇陛下への土下座発言、シナ工船の尖閣領海への不法侵入等等で、な
にかおかしいなと感じ。いろいろ、ネットでしらべているうちに、日本人とし
て覚醒できたと思います。靖国神社には、桜の季節に参拝し、遊就館もみてき
ました。いまは、日本に、日本人として生を受けたことに心から感謝
ています。天皇陛下、皇后陛下万歳。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。