事務局某氏より恐ろしいメールが届く。
おもな用件は、「『10月21日の裁判に向かって、何とか(第二段として)×00名は名簿を出したい。』
その為のスケジュールは、一週間前までに裁判所に提出ということで、そこから逆算して、会に登録して頂いた方の委任状の到着状況のチェックとカウントをXX日までに済まさないといけない!
という事は、△△日位に目標の×00筆の委任状が届いていないとならない。」
と、

ところが、参加申し込みを頂いた方への委任状原紙の送付の事務作業で今てんてこ舞い。
データ入力がんばれ(特にご紹介FAX分の手入力の人)、事務局の宛名印刷機超がんばれという状況です。
(というか、ここで泣き言を記事にしている場合じゃない!)

と、いう事で、メインサイトでも書かれていますが、
「ところが事務能力が全く追い付いていません。必ず間に合わせますので、少々日数をください。」
そして、
身勝手は承知のお願いです。委任状が付きましたら、大至急ご返送をお願いいたします。
なのです。

今回の訴訟補助参加の肝は、
多くの人間が、原告の訴えをおかしいと思っている。その多数の思いを考慮して一刻も早く原告の訴えを棄却すべき。
ですので、第二段で相手に対抗できるだけの人数を、そして第三弾以降で相手を圧倒する結束力を示したいと思っています。

そのためにも、まず第二段です。

私達も精一杯頑張りますので、何卒、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。