英霊を被告にして本当にいいんかい?!

安倍内閣総理大臣による靖国神社参拝に対して訴訟が起こされました。 その訴訟に対抗すべく有志が立ち上がった「英霊を被告席に座らせることを許さない国民の会」 ここはその公式ブログです。

事務局に行く

中村代表と途中でおちあって事務局に。
現状の確認と18日の大阪決起集会の打合せと、21日の(大阪)第二回口頭弁論当日の予定等々。
後は事務局にあったたこ焼きと焼き鳥を頂いたので、その数×一時間の事務所内作業もついでに。

委任状到着分は整理が追いついていない分も含めると700組越え、事務局が思い切った目標として打ち出していた(東京)第二回口頭弁論の予定を現段階で超えている状況。
後はこれをどっと出すだけです。

とにもかくにも現状、

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と、会へご参加頂いてるリスト自体が、こんなに凄い状況になってまして(現在800名と書いてあるのは雰囲気です。まともに数えていけば800名で済まない筈・・・・・・)なんですよね。
訴訟が終わった暁には、きっと1000人は祐に超えていると期待してますし、この会の参加者リストを綺麗に印刷して額縁に飾りたい感じになってます。(きっと壮観でしょう)
首相の靖国参拝訴訟を有志の訴訟補助参加で無効化できれば、快挙ですからね。

そんなこんなで事務所でやや興奮気味にあれやこれやと。

18日の決起集会は、知覧特攻基地のある南九州市からも議員の方をお迎えして、東京での決起集会とはまた趣向の違ったものになる予定です。
訴訟に向かって意気を高めたいと思います。

大阪の訴訟の日がもうすぐなので、気が逸って仕方が無い今日この頃です。



(今日の独り言はこの辺りで)


◎事務局からのご案内◎
≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫
10月の予定
【大阪】大阪決起集会
日時 10月18日(土)18:45~
会場 ドーンセンター(天満橋)
参加 参加人を中心に現在調整中
司会 川村朝子
※詳細については、決まり次第発表いたします。

【大阪】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
 10月21日 大阪地裁 10:00(9:30より抽選)

11月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)

スケジュール等決定次第、順次追加いたします。

参加者の声7

「私ごとを申せば、私の父は、昭和20年6月、南支戦線にて戦死、靖国神社に祭られています。
戦死するまでの間、何一つ悪事はしていません。まじめに働き、出征してからはただひたすら、御国のために戦っただけです。
なぜ被告席に立たされなければならないのでしょうか。
涙が出る思いです。」


「安倍総理には是非とも靖国参拝して頂きたいです。
張って下さい。」


「国の最大の“公事”で亡くなられた英霊に哀悼の誠を捧げることは総理大臣の責務と考えます。
先の大戦を一部軍人の専横による“私事”であったかの歴史観= 東京裁判史観に毒され、事も有ろうに、日本人を過去の歴史と分断させるような“英霊を貶める裁判”への訴訟に参加したく申し込みます。」


「旧ソ連、中国や南北朝鮮でさえ、国のために殉じた人々を蔑ろにするような事はしません。この国は異常です。倭奸を撲滅しましょう。」


「日本の為に亡くなって行った方々をイマシメルなんて有り得ない!」




◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方に頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

たまには訴訟の話題から離れて

少し長いですが、しばしお付き合い願えればと思います。
まず、ある文章を引用いたします。

「わたくしは、我々の祖先が、遠大な理想の下に、道義国家の実現を目指して、日本の国をおはじめになったものと信じています。
 そしてわが国民が忠孝両全の道を完うして、みんなで心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果を挙げてきたことは、もとより日本の優れた国柄のたまものといわねばなりませんが、教育の根本もまた道義立国にあると信じます。
 国民の皆さん、子供は親に孝養を尽くし、兄弟、姉妹は互いに助け合い、夫婦は仲むつまじく和らぎ合い、友達とは胸を開いて信じ合い、また自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、更に進んで社会公共の為に貢献し、また法律や秩序を守ることは勿論の事、非常事態が発生した場合は、身命を捧げて国の平和と安全の為に奉仕しなければなりません。
 これらの事は、善良な国民として当然の務めであるばかりでなく、我々の祖先が、今日まで身を持って示し残された伝統的な美風を、更に一層明らかにする事でもあります。
 このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、我々子孫の守らなければならないところです。
 それと共に、この教えは、今も昔も変わらない正しい道でもあり、また日本ばかりでなく、外国に示しても、間違いのない道であります。
 従って、私も国民の皆さんと共に、父祖の教えを胸に抱いて、立派な徳性を高めるように、心から願い誓うものであります。」
(引用ここまで)

道徳を説いた文章で、内容に関しても多くの方が尤もな内容であると感じて頂けるのではないでしょうか。
ちゃんと自身が日々納得できる形で全うできているかは別にして、特段奇を衒った内容も無く、少なくとも日本で社会生活を行うにあたって推奨されるべき規範が並べられている内容だと思われます。
これがある思想の方にとって忌むべきものであって、教育界から抹殺しなければならないものとして、現在も負の評価を以って処理され黙殺されるされるにいたっている事は残念で仕方がありません。

と、ここまでこれが何かを示さずに引っ張ってきましたが、この文章こそ「教育勅語」を現代口語訳したものです。
「朕惟ふに」から始まる有名な文章ですが、軍国教育の象徴として内容とは別の部分でマイナスのレッテルを貼られ、その内容については全く触れられず黙殺されてきました。(少なくとも私が受けた教育では)

この教育勅語も、そして国や身近な人たちの為に身を挺して戦い散華された方達を悼む靖国神社も、単に戦前の仕組みの一つとして、敗戦の責任を負わせるがごとき批難を浴びてその中身を斟酌することなく一部の人達に否定されるに至っています。

戦後ももはや70年近くも過ぎ、ヒステリックな戦前批判者のいちゃもんレベルの誹謗から解き放ち、正当な評価を行っていく冷静さを持たねばならないのではないでしょうか。

とかく個人主義に走りがちでモラルに反する事件などが頻発する昨今の世情を見るに道徳の規範となるべきものが必要であると思いますし、本来持っていて戦後失われていった日本人の公徳心を取り戻す為の軸にするものとして、この教育勅語を再度見直す必要性が出て来ていると思います。
今の時代や後世の日本人、子々孫々に伝えるべき良きものは、良きものとしてしっかりと評価し伝えていかないとならないのではないでしょうか。


(今回は非常に長い独り言になりましたが、この辺りで)


◎事務局からのご案内◎
≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、大至急署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫
10月の予定
【大阪】大阪決起集会
日時 10月18日(土)18:45~
会場 ドーンセンター(天満橋)
参加 参加人を中心に現在調整中
司会 川村朝子
※詳細については、決まり次第発表いたします。

【大阪】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
 10月21日 大阪地裁 10:00(9:30より抽選)

11月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)

スケジュール等決定次第、順次追加いたします。

参加者の声6

「我が国に戦犯などはおりません。
祖国のために命を捧げた方々に感謝の気持ちをもって参拝するのは当然のことです。それをことさら特別視し、インタビューなどしているマスコミ。
この状態こそが異常だと思います。」


「国家あっての憲法です。
先人、とりわけ戦歿者への感謝の気持ちを表すことは万国共通の道徳です。
それなくしては国民生活の根本が崩れてしまいます」


「遠いのでなかなか参加は出来ませんが応援しております!!」


「靖國神社に参拝を強制するのなら裁判に訴えたらよいが、基本的人権に鑑みて、参拝を阻止する権利は何人にも無い筈である。」


他国に干渉されて参拝できない異常さ。それを煽りたてるマスコミ。
日本人としてまともな日本になってほしい、なるべきだと思います。
ぜひ、頑張ってください。
応援しています。



◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

ここだけで勝手に速報(未確定ですが)

事務局に状況確認したところ、(大阪)第二回口頭弁論に向けての委任状目標数500人を突破する見通しが既到着分で立っている模様です。
(内容チェック等々で実際に弁護団にお預けできる数は不明ですが。)
訴訟を受けて短期間での会の立ち上げ、そして皆様にお願いをして短期間で多くの方にご協力頂けている事に感謝申し上げます。

(大阪)第二回口頭弁論に際して、原告側に一定のプレッシャーを与えられそうでひとまず安堵しています。
(原告側は、大阪地裁分だけでも第一次、第二次合わせて768名とまだまだ私達よりも多い状況ですが)

東京原告273名+大阪原告768名の1041名が、靖国神社そして英霊を貶めようと裁判所に訴えています。
彼らと考えを異にする私達はもっと多くの志を同じくする方達の力がまだまだ必要です。

靖国参拝を戦争の準備行為などと彼らの中での勝手な解釈で結論付け、靖国の杜を騒がそうとする行為は許せません。
ただただ靖国の杜を平穏に、首相をはじめ今の日本の平和と繁栄を享受する誰もが自由に参拝し英霊に感謝追悼申し上げる場所にする事だけが私達の希望であります。

思いを、志を同じくされる方のご協力をお待ちしております。



◎事務局からのご案内◎
≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、大至急署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫
10月の予定
【大阪】大阪決起集会
日時 10月18日(土)18:45~
会場 ドーンセンター(天満橋)
参加 参加人を中心に現在調整中
司会 川村朝子
※詳細については、決まり次第発表いたします。

【大阪】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
 10月21日 大阪地裁 10:00(9:30より抽選)

11月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)

スケジュール等決定次第、順次追加いたします。

参加者の声5

「日本の存亡の危機に際し、命をかけて、国と愛する家族を守ってくださった英霊の皆様をおまつりする靖国神社に、総理大臣が参拝され感謝の念を捧げるのは当然のことです。
どこの国でも当たり前のことです。
天皇陛下・総理大臣が、静かな環境の中で靖国神社参拝できる日が一日も早く訪れることを祈念しています。」


「祖父が昭和12年11月15日に戦死しています。
安倍総理が靖国に参拝されたおりには、嬉しさのあまり涙がながれました。
そのような総理や祖国日本を訴追するなど、左翼思想に凝り固まった連中は、何を考えているのでしょうか?
本当に日本人なのでしょうか?
御先祖の墓参りにも行かないのでしょうか。
恥を知れと言いたいです。
名も無き1国民ですが、心より応援させて頂きたく思っています。」


「そもそも 靖国を政争の具として使うこと事態 非国民のすることだ 彼らが 恋人や家族を守るためにどんな気持ちで死んで行ったのか アメリカはアメリカの理屈があり 我が国には我が国の理屈がある それでいいではないか」


「先日初めて靖国神社御参拝させて頂きました、余りの人の少なさに驚きました!
英霊への感謝の気持ちと日本人である自分をみつめる事のできる、聖地。
参加させていただきます。」


「日本の為に、微力ながら、御協力させて頂きたく存じます」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。
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