英霊を被告にして本当にいいんかい?!

安倍内閣総理大臣による靖国神社参拝に対して訴訟が起こされました。 その訴訟に対抗すべく有志が立ち上がった「英霊を被告席に座らせることを許さない国民の会」 ここはその公式ブログです。

(大阪)決起集会が盛況に終わりました事、ご参加の各位には御礼申し上げます。

昨日、大阪城の袂、天満橋ドーンセンターにて大阪決起集会が行われました。
多くの皆様にご参加頂けた事、そしてmy日本の中継を通してご覧頂いたには、
代表中村並びにスタッフ一同、感謝の念に絶えません。

そして駆けつけて頂いた議員の方々にも篤く御礼申し上げます。


一度の戦争で負けた。
それは事実です。
でも、日本という国をそして郷土をそこに住まう日本人を守る為に信念を持って戦った方々が居た。
それもまた紛れもない真実です。
大戦で散華された方も復員されて後の日本の復興に尽くされた方も、日本という国の為に、郷土の為に、身近な肉親や後世の日本人の為に戦いました。
我々現代に生きる者達がそれを否定できる筈はありません。
今の平和と繁栄はそういう方々の思いの上に成り立っている。
先の大戦に関わった方に感謝こそすれ、誹謗するのは筋違いではないでしょうか。
今の繁栄を享受する日本人であればこそ、恩に報いるべきだと思います。
御英霊に成られた方に顔向けできる日本にする事、恩知らずにも御英霊を蔑ろにする輩を跋扈させない事、
今を生きる我々の最低限果たすべき責務だと思います。
今はまだ、「靖国で会おう」と仲間同士で、そして国との約束の下で犠牲に成った方々に対して顔向けできる日本ではないことにただただ申し訳無い、私達の代で決着をつけて恩に報いる事が人としての道の筈です。
皆様のお力を結集して、胸を張って「皆様方のお陰で今日の日本がある。」「英霊の皆様には安心してこれからの日本を見て頂きたい。」「靖国の杜で心安らかに見守り下さい」と感謝し誓える、そして国家として犠牲に成られた皆様に礼を尽くせる社会になることを望んでおります。
その為の第一歩、皆様のお力をお貸し下さる様、共に道を歩んで頂けるよう、今後ともお願い申し上げます。

本日は大阪決起集会です

本日は大阪の決起集会です。
皆様のご参加をお待ちしております。


【大阪】
 決起集会・知覧より1063柱の英霊とともに
 日時 10月18日18:45~(終了時間20:45前後を予定)
 会場 ドーンセンター5F特別会議室
   (京阪、地下鉄谷町線『天満橋』大阪城に向かい徒歩4分) 

 司会 川村朝子
 参加人:中村重行代表、徳永弁護士、その他議員の方々等
 参加費:1000円

参加者の声9

「私の祖父が、昭和16年に大陸広西省にて、
現地ゲリラに連れ去られて行方不明となりました。
(おそらく亡くなっています)
祖国を守るために命を落とした1柱の英霊を祖父に持つ者として、
この度の英霊を貶める訴訟を看過するわけには参りません。」


「地方に住んでいるため、そう簡単には靖国神社に参拝できませんから、
国民を代表して首相が靖国神社に参拝していただきたいと思っています。
隣国が何やかやと言ってきても、日本を創り守ってきた先人たちの霊に敬意を示すのは当たり前のことです。
それを「戦争の準備行為」と思うのは考えが飛躍しすぎ。こじつけにしか思えせん。」


「靖国神社はこの日本を守る為に戦いそして戦死された英霊が祀られている大切な場所
見境ない言論や行動で汚されてはいけない場所です。
どうか守ってください。」


「いつも、たかじんのそこまで言って委員会見ています。大変勉強になります。
この国がおかしな方向へ行きそうでイライラします
今回立ち上がった皆様頑張ってください。」


「英霊という言葉は、水戸の藤田東湖先生「正気歌」に拠ります。
この度の趣旨に賛同し、訴訟参加いたします。正気(せいき)を取り戻す為に。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

大阪決起集会と(大阪)第二回口頭弁論傍聴のご案内

土壇場で決起集会の(サブ?)タイトルが決まりました。

【大阪】
 決起集会・知覧より1063柱の英霊とともに
 日時 10月18日18:45~(終了時間20:45前後を予定)
 会場 ドーンセンター5F特別会議室
         ドーンセンターHP
   (京阪、地下鉄谷町線『天満橋』大阪城に向かい徒歩4分) 

 司会 川村朝子
 参加人:中村重行代表、徳永弁護士、その他調整中
 参加費:1000円

【大阪】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
 10月21日 大阪地裁 10:00(9:30より抽選)
※前回、原告側が動員を掛けてきており、かなり高い競争率での抽選になりました。
恐らく今回も同様に高い競争率になると思われます。
今回、原告側は「靖国神社とはなにか」という書面を提出・陳述するようです。
不快かもしれませんが、それゆえに靖国神社側に立った応援団が傍聴に多く駆けつける事が力になると思います。
お時間にご都合の付く方はぜひとも傍聴にご参加下さい。
(高い競争率になる事が予想され、必ずしも傍聴できるとは限りません。ご容赦下さい。)

大阪第二回口頭弁論時の補助参加人について

英霊を被告席に座らせることを許さない国民の会へのご参加ご協力誠に有難うございます。
標題の大阪第二回口頭弁論に向けて多くの委任状を託して頂きました。
14日現在で700通の委任状とそれを取りまとめた一覧表を準備して弁護団の方に託す予定でしたが、
裁判所側から「大阪第二回口頭弁論までの期間までに処理できる裁判所の事務処理能力を超える量であるので、今回は20人程度の代表者の提出のみで留めて欲しい」と要望があり、ここであえて裁判所側の要望を無視した形を取り関係を損なう必要も無いという判断で、それに応じた形で今回著名人を中心とした20名を補助参加人として裁判所に名簿を提出する事になりました。

皆様には早期に送付して頂くようにお願いしたにも拘らず、このような次第になりましたが、ご理解の方お願い申し上げます。


参加者の声8

「命を掛けて祖国を護られたご英霊に対して、感謝と尊崇の気持ちをお供えさせて戴くことは、国民として当然のことです。
靖国参拝は国民的行事として広く篤く行うのが本当です。
先祖に対して感謝の心を持たない国家は衰退するでしょう。
英霊を被告にして委員会の今後のご活躍を祈念しております。」


母方の叔父が先の大戦においてフィリピンで戦死し靖国に
祀られております。叔父は日本国の為に命を捧げました。
日本の首相が英霊にお礼をするのは当然です。断じて原告を許す訳にはいきません。」


この様な、反日行為には断固反対です。
私たちのご先祖様や、宗教観を反日運動の材料に使われている。腹立たしいです。」


どう考えても日本国首相が靖国神社に参拝するのは普通のことだと思います。
日参するのが本当でしょう。
それを「間違いだ」という人たちが白昼堂々と道を歩いていること
が不思議でなりません。頭がどうかしているとしか思えない。
どうか、どうか、普通のことが普通にできる国になりますように。」


日本人が日本人で有る為にも必要不可欠な靖国神社を、
お詣りさせない!なんて?
お国のため、日本のため、愛する人達の未来のために
闘って亡くなられた方々の
靖国で会おうと散った
A級戦犯とされた方、B級、C級戦犯とされた方は、本当に?罪を侵したのでしょうかぁ?
戦争しないほうが良いに決まって居ます!
でも、国民を守る為、日本を守る為に戦争が有ったと聞きました
靖国で会おう!と…旅立たれた方々の英霊が日本の未来を見守り、靖国神社を守って下さって要ると信じて居ます!
私は日本人で良かった!
大和魂を守って行きたいと思って居ます
日本の風土、仕来たりに海外の方にかきまわされる
事の方が恐いです
昔から日本全国では鯨肉を食べて脂を捕って、生活を
してきました!
靖国神社も日本人の志です
何時の時も側で寄り添って行く場所で有ると思います。」





◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方に頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。
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