英霊を被告にして本当にいいんかい?!

安倍内閣総理大臣による靖国神社参拝に対して訴訟が起こされました。 その訴訟に対抗すべく有志が立ち上がった「英霊を被告席に座らせることを許さない国民の会」 ここはその公式ブログです。

中村代表がNPO法人理事長に

本会・中村代表と設立申請を行っていた「特定非営利活動法人ごっこ屋本舗」が所轄官庁の承認を受け、登記も終了しやっと設立の運びとなりました。
主要な事業は、農林中山間地域等の製品を販売する青空市的なものを都市部で開催する事で、日本に旧来からある四季折々の産物を都市部の消費者に知って頂く事と、当該地域の方々が直接消費者に販売する接点を作る契機にしてもらい、ふるさと再生の起爆剤になればという野心的なものです。

実際の所、小規模な市民サークルとして任意団体で活動するのも方法の一つではあったのですが、公益的な事業という自負もあり、腰をすえて永続的に活動するような思いを込めて、そして自らの退路を断って前進するつもりでNPO法人という半公的な組織として発足する事となりました。

日本の原風景・ふるさとというものをいかに良い部分を残しつつ発展させるか、これも先人より託された現代の日本人が考えていくべき課題の一つだと思っています。
とりあえず法人として設立させただけで、活動に関してもまだまだ模索段階ですが、この靖国問題同様に出来る事から少しずつ前に進めていければいいなと考えています。






(今日の独り言はこの辺りで)

◎事務局からのご案内◎
現在、靖国神社側への訴訟補助参加人として裁判所に1000数十名の方々を申請させて頂いております。
この安倍靖国参拝訴訟が続く限り、幾人も幾人も靖国神社側の人たちが続き、裁判所側で靖国神社を誹謗中傷する原告の訴えを棄却するように求める為の活動です。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫

11月の予定
1日~ 第三次訴訟補助参加分の受付・集計開始
初旬 第二次訴訟補助参加者名簿・委任状を東西裁判所に提出予定

12月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)
※ 裁判終了後、弁護士会館で報告会(予定)              ←New!

1月の予定
【大阪】靖国参拝訴訟 第3回口頭弁論
1月9日 大阪地裁 10:00開廷(傍聴券抽選の為に9:30をめどにお集まり下さい。)

参加者の声17

「靖国神社を迫害しようとする輩に断じて負けてなるものか。!」


「日本の伝統と日本の心を守るべきです。
無宗教施設なんて、中身のないがらんどうの施設なんかいらない。」


「お国のために尊い命をかけて戦ってくださった方々を国民として尊崇の念を持つのは当然です。
そして首相の参拝も当然です。
何より御親拝が叶う日を心より待ちわびております」


「今靖国の冒涜が何の価値があるのでしょうか。憲法条文を都合よく拡大解釈した左翼、リベラリスト。己の信条に従わせようとする行動は憲法も無視しています。」


「叔父が一名戦死して居りますので、靖国神社に祭られて居るのでは?と思っていますが、確認の仕方を知りませんので未確認のままです。
戦争を讃美するつむりは有りませんが、国の為戦死された方は大切にすべきと思っています。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

10/31で一旦〆ました。

昨日で10月が終わり本日より11月。
いよいよ東京の第二回口頭弁論まであと一月というところに来ました。
大阪第二回口頭弁論で裁判所から、「そんなに持って来られても事務処理が追いつかん」の徹を踏まないようにと、今回は余裕を持っての委任状提出を目指すスケジュールで。
若干予定が繰り上がった感がありますが、委任状千余筆を弁護団に提出。
一応、現段階で先方の東西合算よりも上回った数になっているかと思います。

事務局になっているところが修羅場状態だと聞いてますので近づいてませんが、委任状を頂いた後がまた大変だったとか。
裁判所に提出する際に、先方の事務が円滑に進むようにある程度の数を束にして、そこに連番をつけてプリンタで印字した読みやすい表示にした表紙を付けていくのですが、達筆のものが多く、また異体字などでかなりてんやわんやしていたようです。(楷書にして下さいと注意書きすればよかったと、今更ながら悔やんでいる模様)

とにもかくにも、相手の数を超えたのですから、この後は若干駆け引きになって行きます。
相手が追加で提出した段階で、その数を被せて常に上を行きつつ、500単位ずつ位でまとまった段階で投下していくのが弁護団の手間を軽減する方法でしょうか。

今回の行動は「ちまちま裁判所で靖国神社や時の首相を訴えて、靖国の杜の英霊に好き放題言い放つ政治ショーに法廷を利用するなら、常にそれを上回る国民有志が声を挙げるぞ」と見せ付け、今後そういう活動を考えないように相手の考えを改めてもらう、その為に必要な行動だと思います。

もし、彼らが首相の靖国参拝に否定的な意見を持つのなら、選挙を通した政治家の選出などで真っ向から勝負すればいいのですよね。
勝てる自信がないからといって、搦め手の方法を取って、民意と乖離した結果結論をあわよくばと取ろうとする。
そういう我侭な人達に、「法廷も、もはやあなた達の”遊び場”じゃないですよ。」と知らしめ、彼らが選挙などで正々堂々と意見を述べてもらい、それが多くの人が納得するものかどうか試してもらうべきだと思うのです。

とにもかくにも、彼らにはこういう方法はもう通用しませんよと、今回の裁判を通して悟ってもらいたいものです。





(今日の独り言はこの辺りで)

◎事務局からのご案内◎
現在、靖国神社側への訴訟補助参加人として裁判所に1000数十名の方々を申請させて頂いております。
この安倍靖国参拝訴訟が続く限り、幾人も幾人も靖国神社側の人たちが続き、裁判所側で靖国神社を誹謗中傷する原告の訴えを棄却するように求める為の活動です。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫

11月の予定
1日~ 第三次訴訟補助参加分の受付・集計開始
初旬 第二次訴訟補助参加者名簿・委任状を東西裁判所に提出予定

12月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)
※ 裁判終了後、弁護士会館で報告会(予定)              ←New!

1月の予定
【大阪】靖国参拝訴訟 第3回口頭弁論
1月9日 大阪地裁 10:00開廷(傍聴券抽選の為に9:30をめどにお集まり下さい。)

参加者の声16

「定年になるまでずっと自虐史観で洗脳されたまま
の脳内お花畑の典型的な団塊世代でした。しかし、李アキヒロの竹島不法上
陸、天皇陛下への土下座発言、シナ工船の尖閣領海への不法侵入等等で、な
にかおかしいなと感じ。いろいろ、ネットでしらべているうちに、日本人とし
て覚醒できたと思います。靖国神社には、桜の季節に参拝し、遊就館もみてき
ました。いまは、日本に、日本人として生を受けたことに心から感謝
ています。天皇陛下、皇后陛下万歳。」


「御英霊の御御霊を侮辱するなど人としてあってはならない!
御英霊のご死守くださった日本を貶めては絶対にいけないです!」


「日本国のために命を落とされた方々に対する侮辱は
許せません。英霊に感謝、国外や日本内で、抗議さ
れる方々には、屈するべからず」


「私自身、まだ参拝しておりませんので、お恥ずかし
い限りですが、一人でも多くの方々に参拝して頂きたいと願っております。
今日の我々日本人の大多数が、安全で文化的な生活をおくることができる
のも、一重に日本の未来の為に尊い命を捧げて下さった方々のお
かげと思っております」


「インターネットの記事(津川雅彦さんが神社支援に参加)を拝見して、貴会の存在を初めて知るに至りました。
貴会の活動に全面的に賛同させて頂きます。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。

国の責任

最近、靖国問題を通して、国の責任とは何なのかというものを少し考えたりしています。。
戦争の善悪については、さておき。(これは関係国同士の言い分があるでしょうから)
それがどのようなものであれ、戦地に駆り出したのは国家である事は間違いないのです。
国民がその時どのように考え、国家を後ろから後押ししたとしてもです。
あの時代、西欧植民地主義からの解放の大儀を唱え戦地に赴いた人も居るでしょうし、
身近な家族や知り合いに類が及ばないように敵の進撃を少しでも食い止めようと思って赴いた人も居るでしょう。
当時の人たちも今の日本人も考えなんて少しも変わらない、戦地で死ぬのを望んでいるわけではない筈です。
戦地に赴く為の十分な動機を持っていないと行動できないのじゃないかと思っています。

「そういう方々がもし命が尽きたとしても靖国の杜で英霊として御祀りする」という約束を国家が各々の方と交わしたはずです。
送り出した側の国が、他国の顔色を窺い、戦前の日本を否定し、その際に力を尽くした方々の行動を評価しないというのは、忘恩の所業と思わざるを得ません。
国家の禄を食む者は今日の日本がその時代の人達の貢献と犠牲の上に立つって居るという事を忘れないで居てほしいと思います。

まずすべきは、日本の為に尽くし倒れた英霊の方々に対して、国家として感謝し礼を尽くす事。
戦前の約束のまま、靖国の杜でそれを行うのが、故人に報いる為の道だと思います。

公的だの私的だの海外との関係だのつまらぬ言い訳をするのではなく、信義に基づく行動を毅然と取る。
為すべき行動を取らないで正義や信義等言葉を飾っても虚しいだけです。
そういう国家である事が、国の責任であり、そういう国家にする事こそ、今を生きる国民の義務であるのではないでしょうか。
参加者の方々の声を載せていっている間に、少し感化されてるかもしれませんが、素直にそう思います。




(今日の独り言はこの辺りで)

◎事務局からのご案内◎
≪スタッフから≫
委任状原紙の送付作業を頑張ってます。(人・宛名印刷機共に)
委任状原紙(東京分・大阪分計二枚)が届きましたら、署名捺印の上、ご返送をお願いいたします。
(署名部分の㊞と捨て印部分の㊞の二箇所押印部分があります、捨て印の方見逃しやすいので、ご注意下さい。
委任状は東京分大阪分の計二枚あります。双方ともご記入の上ご送付下さい)
出来るだけ早期に、皆様の思いを法廷に届けたいと思っております。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

≪スケジュール≫
10月の予定
※10月末辺り到着分を目処に一旦区切り、第二次訴訟補助参加分として裁判所に委任状を提出。
11月以降分を第三次訴訟補助参加分とさせて頂く予定です。

11月の予定
1日~ 第三次訴訟補助参加分の受付・集計開始
初旬 第二次訴訟補助参加者名簿・委任状を東西裁判所に提出予定


12月の予定
【東京】靖国参拝訴訟 第2回口頭弁論
12月1日 東京地裁 15:30(14:50頃から傍聴券抽選の可能性大)

1月の予定
【大阪】靖国参拝訴訟 第3回口頭弁論
1月9日 大阪地裁 10:00開廷(傍聴券抽選の為に9:30をめどにお集まり下さい。)

参加者の声15

「この訴訟は、日本国及び日本国民への常軌を逸した挑戦状と言って良いでしょう。
国の為、国民の為と命を捧げた彼らの意思を侮辱などできませんし、逆に侮辱できる原告の精神構造を疑います。
一日本国民として看過できません。」


「私の家族は直接靖国神社には入っておりません。
しかし、亡くなった父親は日本軍兵士として満州に配属されていました。
亡くなった戦友の事を語ろうとせずに亡くなってしまった今、子供の私が変わって参拝をしております。
また、私の嫁ぎ先は神道の家系で、親族には神職の者も居たそうです。
私はその家系の長男の嫁として子供達に、自然な気持ちで神社参拝が出来る様に育てて行きたいのです。
招魂舎、そして国靖からん靖国神社は日本国民の心のより所とし、国家元首には参拝して頂きたいと思っております。」


「祖父も先の大戦で亡くなっています。
祖先の方々が「日本のために」命を落としました。
今日本が平和にあるのは英霊御霊のおかげです。
感謝しています。
その平和の礎となった方々を冒涜するような行為は許せません。」


「なけなしの勇気を振り絞って個人情報を書き込んで
います。これが、戦後れぢうむに浸かり切って日本人の道理を踏み外し
てきたかつての己へのけじめです。いくら後悔しても、綸言汗の如し。落
とし前は自分でつけたい。
及ばずながら、参加させていただきます。」


「定年になるまでずっと自虐史観で洗脳されたまま
の脳内お花畑の典型的な団塊世代でした。しかし、李アキヒロの竹島不法上
陸、天皇陛下への土下座発言、シナ工船の尖閣領海への不法侵入等等で、な
にかおかしいなと感じ。いろいろ、ネットでしらべているうちに、日本人とし
て覚醒できたと思います。靖国神社には、桜の季節に参拝し、遊就館もみてき
ました。いまは、日本に、日本人として生を受けたことに心から感謝
ています。天皇陛下、皇后陛下万歳。」


◎訴訟補助参加へのご参加のお願い◎

去る平成25年(2013年)12月26日に、安倍晋三内閣総理大臣が靖国神社に参拝いたしました。
これに対して、一部の人たちが2014年に至って東京・大阪の各地方裁判所に対して、訴訟を起こしました。
今回彼らは、靖国神社をも被告とし、首相の参拝行為が戦争の準備に当たるなどと彼らの独自の見解で靖国神社を語った上、靖国神社に対しては首相の参拝を差し止めるよう求めています。
「一部の人達による偏った解釈」で靖国神社、ひいてはそこに祀られている英霊に対して(私達にとっては誹謗とも取れる形で)語られ、それを元に首相が英霊に感謝し慰霊する事を禁じようとしているのです。
このような事態では流石に私達の「今日にまで脈々と続くこの日本の為に尽くし亡くなられた英霊に対する崇敬の念」という多くの日本人の持つ素朴な信仰心を否定されるのも同然で、看過できません。

私たちは、私たち自身の信仰心・思いが靖国神社と利益と同じくするものであるので、この訴訟に補助参加人として訴訟参加するために立ち上がりました。
靖国神社に偏見を持つ人達が少数派である事を示す為にも、圧倒的多数をもってこの裁判に参加して行きたいと考えてます。

志に賛同していただける方のご参加をお願いさせて頂くと共に、趣旨を理解して頂ける方にもお声掛け頂ける事をお願い申し上げます。(現在、補助参加人名簿これだけの方にご参加頂けています。)

会への入会並びに訴訟補助参加の委任状申し込みは、こちらのリンク先で→訴訟、補助参加申込書

御申込頂きますと後日、弁護団に対しての委任状を郵送いたします。
サイン押印のうえご返送ください。
※ 訴訟参加には一切の負担は発生しません。もちろん費用も不要(カンパは大歓迎!)です。
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